はたらく
今日も楽しいアントレプレヌールサロンをありがとうございます。新たに起業する気になりお聞きしているとこんなに面白いことはないと感じる素晴らしいお話に感謝します。地球環境を破壊し、人間が生きていけない環境を自ら作ったことを最近は食べ物から痛感していましたが、縄文時代のお話をお聞きすると、人間の生命の内にある知性に可能性を感じ、どんな環境でも知性があれば生きる環境を作っていけると見えてきました。食べ物を入れる器をその日のうちに作り、夕食にはその器に入れていたとのお話は聞いているだけで知恵が生まれてくる兆しを感じ、やる気が湧いてきます。60万年前に戻るとのお話がありましたので、AIに尋ねてみると「60万年前の人間は食べて生き延びるだけの存在ではなく、仲間と助け合い、知恵を働かせ、次の世代へ生きる術を伝えていた可能性があります」と書かれてありました。ホモサピエンスも家族や仲間と共に生きることが生存のために大切だったと考えられますとも書かれてありました。他者と関わり、支え合うことで生き延びてきたことが記されています。先生から人間ははたらくようにできていると、地球上に生きているということははたらくこととお聞きすると、力が湧いてきます。私も生きることははたらくことと生きてきました。人と出会い、関係が生まれるのもプロセスが大切であり、起業で大事なのはプロセスともお話くださり、一緒になり仕事をし、成長する生命であれば仕事もどんどんよくなっていくというお話も希望を感じます。仕事するのはこの体でやってきたとお聞きした時には体がすっきりとし芯が立ちます。コンサートメッセージにて示していただきました「生命でやる」もより理解でき、ありがたいです。
今日もAIについてお話しくださり、よく勉強した方がよいとおっしゃってくださいました。よく勉強しても来年の3月にはもう違うことになっているということも受け止め、勉強する気で取り組んで参ります。AIを使えば起業はすぐできるとのお話もやる気が湧きます。新天地に降り立つ前からこのままの延長では終わっていくと見え、新しい道を作りたく取り組んできました。ゼロスタートと考えると知恵が湧いてきます。その時から自分が経営する組織の拠点内でミーテイングをしても管理下においては今までと同じ発想より生まれず、先をひらくことはないと感じているところに外で人にお会いし、世界へいだきを伝える動きについてお話しをさせていただくことが続きました。その時にこのエリアではどのカフェであれば静かで綺麗で過ごしやすいかを考え、探し始めました。今日の先生のお話に人に出会ったら、そのエリアで入れる店を行くと知っていれば次のチャンスにつながるとお話しくださった時に最近のことを考え、笑いが込み上げました。先生のお話は見ているかのようだとあまりに見事なタイムリーなお話に楽しくなりました。新天地となり、ゼロスタートでいだきを世界へお伝えすることを考え、動き始めています。この世の中にあるやり方はすべてやりきり、同時に新たな道を作りたい気持ちで、風が吹くままに清らかな流れのままに動きたいと心の中で言いながら新たに動くことを始めました。私自身も監視管理意識が強いですので、管理下では新しいひらめきも発想も生まれないことを身に沁みわかっていますので、内面は自由でありたいと心から望み、日々そうあれるように過ごしていきます。明日から起業するようにいだきをお伝えする道をみつけ、作っていきます。起業は面倒なことはない確実に一個一個やっていくとの先生のお言葉がずしりと心に響き、礎を並べていくようにひとつひとつ確実に行っていくことを考えると内面が落ち着き、全体とひとつになります。私のこともお話しくださり、今の方がびくついているとの一言が心に響きました。先生がおっしゃるように体調のことなど考えたことがなかったのです。体が良くなるとか病気で死ぬことを考えることもなく、生きている間に本当のことをわかりたい気持ちよりなく、必死だったのです。今は血液検査も定期的に行い管理していただいています。大切なことですが数値が気になり、びくつくこともあり、ちっぽけになります。食べ物も体に悪いもの、良い物、栄養素等々を学びますので、食べたい要求があっても体に悪いものは我慢して食べずにきました。最近は先生と移動の道中にラーメンを食べるひと時がうれしくてたまりません。ずっと続けることはできませんが、体を管理する意識は我慢が強いられます。先生がおっしゃるようにわかればいいだけなのです。以前の何も気にせずに気持ちのままに生きていた感覚を取り戻すことができ、小さく生きていくことはできませんので、大きく生きていけるように気持ちのままに生き、やりたいこともやっていきます。すべてはいだきが世界へ伝わる道をつくりたくやっていますので、思い切りやりたいです。かけがいのないアントレプレヌールサロンをありがとうございます。
