おとぎの世界
アントレプレナーコースで最後に先生から「粘菌です」と聞いて帰ってきた翌日、山へ出かけました。森の中ではとても小さな植物や大きな植物が仲良く存在していました。
もしかするとこれも粘菌の仲間かな?というものが、切り株の上、苔の中から伸びていました。

背丈は5㍉あるかないかとてもちいさいものでした。糸より細い芯がしっかりと立ち、大きな頭を支えています。肉眼では見えなかったんですが写真を撮ってみると先端は光輝いていました。私は私であるということを思い出しました。
アントレプレナーコースで最後に先生から「粘菌です」と聞いて帰ってきた翌日、山へ出かけました。森の中ではとても小さな植物や大きな植物が仲良く存在していました。
もしかするとこれも粘菌の仲間かな?というものが、切り株の上、苔の中から伸びていました。

背丈は5㍉あるかないかとてもちいさいものでした。糸より細い芯がしっかりと立ち、大きな頭を支えています。肉眼では見えなかったんですが写真を撮ってみると先端は光輝いていました。私は私であるということを思い出しました。