ありがとうございます
先生 高麗さん
いつもありがとうございます。
狛江応用コースでのお話し 高句麗滅亡の時が現代と酷似している 700年続いた高句麗のように川を渡り新天地に向かう 中心が動くというお話し コンサートメッセージの朱蒙様がすでにある中心に乗るのではなく、新しい中心を造ったというような事も浮かびながら、だから10月1日の『高句麗伝説 祭り』が現代の役にたつ 必要というお話し…
上手くは言えないですが、頭半分で聞いていると 川を渡るとは…とか中心が動くという事は…とか どういう事か どのようにするのか となっていくとなんだか悶々としてくるけれど 別の頭というか…で感じると中心が動くとか、作るということがなんだか合点がいくような体感なり、自分がどうこうという事ではなく、そういう事となんだとストンと入ってきて、合点がいくような体感になります。実際には中心を造るとはと…とまた頭はなっていくけれど、やめれば良いのかと感じ一部だけを切り取るような事はやめて…全体?だけを感じるようにしてみました。どういうことかはわからないけれど、小さい子供が自分は自分でありながら、他者との境があまりない状態がふっと感じられ、自分が感じているけれど…それが全体というような…なんだか不思議な体感になりました。
ありがとうございます。
