ありがとうございます
迎賓館コンサート
ありがとうございます
色んなことを考えピアノの音を聴いていました。一瞬にし戻されるようにしてピアノの音を全身で感じ、ピアノの音だけが身体中に響きわたっておりました。
全身の力が抜けるように涙も溢れ
コンサートが終了となり、胸の内は何も無く、内に吹く風を感じておりました
ずっと心地よい風感じ
八坂の塔を見、足早に高麗ギャラリーカフェへと向かいました
高麗恵子語り、お食事会に参加させて頂く中でも、ずっとある胸の内の感覚が何かを、時おり考えており、言葉にしお伝えすることができました。真にありがとうございます
今だにある、恥ずかしいく誤魔化してしまう自分自身の行動にも気がつき、まだやってたことに、また恥ずかしくなってし可笑しくなりました。
今までみえなかったことが、みえはじめ、色んな気持ちに触れる日々を送っております
先生、高麗さん
真にありがとうございます
山川夏奈子
