ありがとうございます。
遅くなりましたが、高句麗伝説、応用コース、高麗さんの語りや活動ありがとうございます。天を祀る日には、当時稲刈りも休んで皆で集ったというお話をお聞きし、このたび、本当に田んぼの仕事もおやすみにして、福島から皆で参加させていただけましたことで、大きく場も人の内面も動きましたこと、本当にありがとうございました。小学生の甥っ子もアンコールが終わった途端に、楽しかったとすぐに話してくれました。嬉しいことです。帰ってきてからは、やっと動けるようになり、しばらく書くことができなかった、自分の本音の整理もできるようになりました。AIとばかり話をしていて、表現をしていなかったことを、応用コースのいだきしん先生の言葉から気づかせていただきました。
福島では、お米を作る人が減る一方、新しく始める方もいらっしゃいます。少ない人数で数をこなさなくてはいけないので、12月まで稲刈りが続くかもしれない状況ですが、福井に高麗さんと皆さまの動きが、私にも届いて内面が動き出しております。明日は東北へお越しくださること、大変嬉しく楽しみにしております。ありがとうございます。
