ありがとうございます。
いだきしん先生の「お話し」をお聞かせ下さり、
ありがとうございました。
乳児の時の記憶をお話し下さり、
リアルで、いだきしん先生の乳児期は、
その様な赤ちゃんだったんだ。。。と考えると、
赤ちゃんは、そんな風に感じて生まれてくるのかな。
私は、どうだったのかな?
と考えていました。
私は、思い出せないと思わくても良いように、
身体の中にある、手掛かりを探していました。
いだきしん先生の「お話し」から、
掴めていく気がしています。
高麗先生と、
初めて、お出会いさせて頂いた時に、
この大地(縁側から見えるススキの広場は何を望んでるのか、お聴きしたいな。という気持ちが、
今に繋がっている事が想い出されました。
乳児期の以前の感じがするのです。
歴史書等を読まれるまでに、
大地やその土地の声を御言葉にされている、
高麗先生の存在の御言葉に、
今まで反対されてきた、片付けが進み、
困れば、いだきしん先生の所に魂が向かって行くみたいで。。。
誠にありがとうございます。
悲しい事が受け入れられずに、何が悲しいか、わからなかったのですが、10月1日の「高句麗伝説」で、私の中の悲しみが、わかってきました。そしたら高麗先生の詩書額に出会わせて頂きました。
「蓮華色の純情
悲しみ抱き
未来へと
彼方へと」自分の中の悲しみがわかったら、
捨てれ無かった想い出の物を、捨てる事がはじまりました。
片付けていると、小さな場所でも空気が澄んで行くと、地球が綺麗になっていく様で、自分の身の周りの汚れてる物を捨てる事にしました。
自分の内にある事を片付けて行くと、
環境が変わってきました。
誠にありがとうございます。
