ありがとうございます。
おはようございます。
高句麗伝説翌日の昨日は、
高句麗伝説で、お聴きした、音と言葉が全身を満たして下さっていて、「生きているだけで幸せ」の状態で、フラフラ、ドキドキして、新しい世界に降りたっている感覚でした。
何が起きたのか、どうなっているのか、
あたふたしていましたが、
高麗さんの本音がお聴きできる、オンデマンドを申し込んでいたのを想いだしまして、ホッと胸を撫で下ろしました。
受け皿を作って下さっていて、本当に頭が下がりました。
ありがとうございます。
その時間がくるのが、待ちどおしく、待ちました。
お聴きする中で、書き込みにも書いて下さっていた、
表現が出来ない事に気がつきました。
そして、私は高句麗伝説での朱蒙様が大河を渡る今まで描いていたイメージがあったけど、河の生き物達が橋になってくれると言う衝撃的な御言葉に、墨絵で描かれた蛙とか魚とか、古の方が残して下さっている、絵がでてきました。
一夜明けますと、因幡の白兎とか、日本の神話も想い浮かんできました。実際感じている事も、証拠がないと信じてもらえない現在の社会ですが、本当に歴史の大ロマンを体験させて頂いていて、何も成してこれてませんが、「生きているだけで幸せ」を生きていける希望に包んでいただいています。初めて参加した方が、高麗さんの詩に出会われたのに、ツアーバスに忘れたらしく、主催の受講生の方から同乗されてた方々に連絡したり、探して下さったりで、大切な詩の額と言う事で、必死で皆さん動いて下さり、結果、バスのシートの間に挟まっていたと、連絡を下さいました。朝からツアーバスを主催下さった方が、吉野まで届けるわ。と連絡を下さり、初参加の方と、吉野山の家の縁側でススキの原っぱを見ながらお昼を御一緒させて頂く事になりました。頭に血が登って一気にバイタル数値は上がりました。
10月1日高句麗のお祭の日に参加させて頂きまして、誠にありがとうございました。
高句麗衣装も糊をはって、色艶が蘇る様にします。
感情ばかりが出てきて、幼稚な文章しか書けませんが、
出会いが変わり、立場も変わり、衝撃の翌日を過ごさせて頂きました。
今日は、秋晴れの気持ちの良いお天気に恵まれました。
大阪から詩を届けて下さる方がいらっしゃると、
地元に天照神社を見つけたり、
その方の故郷と繋がるような、
面白い事が発見されます。
又、今日は、高麗さんの詩を山に囲まれた縁側で愛でさせて頂けます。
誠にありがとうございます。
