KEIKO KOMA Webサロン

ありがとうございます。


 先生 高麗さん
 いつもありがとうございます。

 狛江コンサートに参加させて頂きありがとうございます。
 第一部『私という人物像を、少しどかしましょう』のメッセージ 『「自分について、自分がつくっている像」のこと』に応用コースの時により深く感じられた、最近感じる体感 自分のこだわりのようなものが薄れていると感じた 体感は、自分のつくった像の一部なのだと合点がいき 自分が作った自分で考えると目の前の人も世界も自分の都合で反応 判断しているのだと感じました。聞かせて頂いたピアノの音に豊かな体感を感じながら、すぐに感じたのは自分の頭の硬さ 自分の目の前に立ちはだかるようにして居る自分なのか意識なのかを感じましたか…どうこうすることは考えずただピアノの音を聞かせて頂きました。
 第二部『世界と出会う』『自分でつくった自分の姿に、知らないうちに縛られていることがあります』も合点がいき、自分がこだわっているように感じらること
を捨てる 手放すと、胸の内がほっとして 今が楽しい とかんじられた事が浮かび『今まで見えなかった人が見え、聞こえなかった声が聞こえてきます。』のメッセージが感じられましたが、 何かをわかろうとはしないで ただピアノの音を聞かせて頂きました。
 アンコールで先生か 硬いね…とお話し下さったときは苦笑いが出てきました。
 自分でつくった自分が見る世界は小さいと感じ、上手く言葉にならないですが、世界に出会うという事 世界に触れるという事を少し感じられ、荘子の『至人』の事
『うつしたものを自分の中でたくわえて「これは私のものだ」としません。』に目に映ったものを必要と思って自分の中に蓄えて、合わせようとして苦しくなっていたのだと感じました。

 ありがとうございます。

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高麗恵子ギャラリーにて
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今日も神社ご案内まわりです
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北上市文化交流センターにて