KEIKO KOMA Webサロン

ありがとうございます。


 アントレプレヌールサロン 参加させて頂きありがとうございます。

 『身体が立つ』だと抽象的だから『身体を戻す』にするとお話しくださり、イエス様が傷ついたまま動く 必要なのはイエスの身体というお話しも再度してくださり、今の自分の状態には耳の痛い トホホな苦笑いしか出てこない状態で伺っていました。
 傷口が悪化しないか、痛みが取れないとか、痛くないようにとかとか、しているのは身体からどんどん離れているのだと気づきました。痛くないようにしようとするから身体が緊張して、呼吸は浅くなり 動きにくい身体をもどかしくもあり、焦らないようにとしつつもも同じように動かそうとするから 心臓の鼓動どころか、自分のペースすらわからない状態に息切れしていたのだと感じました。
 今までと同じにと考えてはいないつもりでも、治そうとすることは元に戻そうとすることなのだとわかり、過去は一切ない 通用しないという事 身体を戻して 呼吸が深くなり、鼓動がはっきりすることが核心という事 ちゃんと自分の身の内に入れる わかる事 身をもって経験できる事はチャンスと感じ 自分の加減 体質をわかり 身体を戻して鼓動をはっきりさせる事が大事と深く感じまた。
 リズムも合わせるものと思い込んでいた事に気づき、身体がリズムを呼ぶという事 心臓の鼓動につながる事リズムで身体が戻る事も合点がいき 身体が戻って 鼓動がはっきりしたら、目の前の大変に反応しないという事 身体が離れているから、あれもこれも大変 大変となっていくのだと…高句麗伝説の時に感じた 全てを凌駕する光とは身体の事とふっと感じ 上手くは言えないですが、身体が戻る 鼓動がはっきりすると 何かに囚われていかないというような事を感じ どのような状況 環境であっても 明るく楽しく元気に美しく生きられる…のかも…と感じました。
 人間にはいて欲しい…という先生のお言葉に…そうでしたーと合点がいき、今のところ この宇宙にとって地球 自然にとって人間はいて欲しいのだと深く深く合点がいきました。
 身体を治すのではなく、身体を戻す 動かすのではなく 身体が動く事をちゃんとわかるようにと…感じました。
ありがとうございます。

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三鷹市芸術文化センター風のホールにて-2