ありがとうございます。
迎賓館コンサート ロームシアターコンサート LIVE配信ありがとうございます。
『恋』のメッセージ 迎賓館でしか聞けない音と感じながらも、なんだか落ち着かないような馴染みのない体感のピアノの音 先生のお話しから『恋』に擦りもしていない事を深く深く認識しました。後半は美しいピアノの音から美しい空間を感じる事はできました。
翌日のロームシアターコンサートのメッセージも『恋』 恋に擦りもしないから…まさにのメッセージ『生きているつもりでいた。わかっているつもりでいた。愛しているつもりでいた。〜〜〜〜その「つもり」が根底から通用しなくなる。』身をもって聞かせて頂いたピアノの音はどこまでも美しい澄んだ空間を感じる事ができました。
『生きているつもりでいた』とはまさに 身体の事も『わかっているつもりでいた』けど…『根底から通じない』事、今まさにの状態を感じました。
先生が皮膚の事をお話しくださるようになった頃からあらわれていた、身体の不調の症状が変わってきたので、病院の予約をして診てもらおうと、思っていた矢先、間に合わず それこそ皮膚が壊れてしまい、病院で過ごす事になってしまいました。状態が安定するまで、2.3日入院と言われたので、すぐ帰りたい旨伝えたところ、止血して新たな出血がなく血圧が安定すれば良いとの事で一晩病院て過ごしました。出血と痛みで寝る事は出来ず、先生を感じているうちに、ふっとイエス様の身体が必要というお話しが浮かび、イエスの身体をトップに置いたら細胞も変わるというお話し…先生やイエス様のように他者の痛み 苦しみを全て受け容れ、癒やすというのは特別なはたらきだけど、自分の身体の事自分の傷、止血するくらいの事は自分でどうにかしないとと思い全身全霊 全?細胞を働かせて傷を感じていると……実際に感じたのは、いのち 魂 細胞が全集中(どこかで聞いた言葉ですが…)で傷口 全身にはたらきかけてくれている事が感じられ、翌日には止血して新たな出血もないという事で帰る事ができました。寝付けず、暇だったで、観念の妄想 暴走とも思いますが、15日のコンサートメッセージも浮かび『毒されない 鼓動を売らない 触れ方を壊さない』 共すると空気に呑まれて、なんでこんな事に…と嘆きたくなる状況ではあり、これから専門医の診察もあるので悶々としてくるけれど、周りの状況に呑まれないで自分のペースを崩さず、皮膚の感覚触れ方は丁寧に…となってくると 気持ち落ち着いて 必要なのは、イエスさまの身体と深く感じられるます。
先生 高麗さん、このタイミングでまさにドンピシャの講座 コンサートの経験をさせて頂き ほんとにほんとにありがとうございます。
