ありがとうございます。
今日も心のなかに、昨夜 高麗屋さんにて経験させていただいた「高句麗の旅」の風が吹いています。映像と音楽と即興詩のなかで、五女山の土のにほいも、森の木漏れ日も、青々と輝く木々の新芽に吹く風も石も草も花も。。。ここにいるのか、映像の中にいるのか境がなく、うれしくて涙があふれてました。石垣に会う時、人々に会い、何も語らずとも、心の中心に輝く存在は同じで、同じ風に吹かれ、動き続け、光に光が集まるように動きはたらき、はたらくことがよろこびで、「吾も石 運ぶ」
っとつぶやいて中にはいりました。「高句麗の旅」ありがとうございます。
