「私という人物像」
こんばんは。 予想もせぬ出来事が起こり、心身打ちひしがれている今日です。相手のことが見えなくなり、自分が何をしたらいいのか判断ができなくなり、頭と首が激痛で、ノートを書いても、いのちの言葉になかなか出逢えずにおります。
ノンペダルのコンサート音源を聴き、この度の現象と受け容れたくなかった自分の問題をよく認識しました。これはいつもの繰り返しだと感じ、解決の時が漸く来たと身体が反応しています。「自分像」があるままでいるから、身体が重たくドッと疲れて動かないのだと気づけて少し体力が回復したことが有難いです。でも未だ根源解決には至っていませんので、
何をわかれば抜けていけるか、表現を続けて切り拓き必ず解決します。
愛し君 存在あらわし 共に生きる 場は離れ離れでも 生命はひとつ 魂ひとつ 生死によって引き裂かれた過去の悲しみ 同じことは繰り返さないと 心に誓う
11/3 いだきしん先生お話ライブ
11/5 応用コース
11/6 コンサート
抜けていける機会があること、大変ありがたいです。自分でやれることは自分で綺麗にして臨みます。
いつもありがとうございます。
