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「出会いの一日」からはじまる東京スペシャルDays


 

 

4月25日からのいだき講座ありがとうございます。二日目の昨日は、わたしでさえかなりしんどい日でしたが、今日は一転し、とても爽やかな緑輝く比叡山です。高麗さん、いだきしん先生がいだき講座にて、人間の業を生命賭けて解決してくださり、人間が生きれる未来を開いてくださっていることを自然が示してくださっています。ありがとうございます。

今年初めての「出会いの一日」に参加したのが3月16日でした。大画面で大勢の人と見る「麗花から高句麗伝説へ」の「麗花6」とレバノンでの高句麗伝説、そして4月1日の「出会いの一日」でも「麗花6」とイラン 「高句麗伝説」の上映は毎回、生の」高句麗伝説コンサートを経験している体感に驚き、レバノン、イランと今の世界状況と呼応しての上映に、ここから世界を変えうる場であることを実感します。この場に参加することで世界平和に向かえることができる大変ありがたい場です。麗花から高句麗伝説の流れを身をもって体感すると、どんどん自分の中の軸がはっきり太くなっていきます。高麗恵子さんの存在と自分があることが、このように深くつながっていることがわかり、そのことは自分の生きる柱となり、とても心強いです。4月24日の三鷹市芸術文化センター 風のホールでの先生のコンサートでの経験は、わたしにとっては「高麗恵子」さんとの出会いを考えると、メッセージが良くわかり先生の音の世界に身をゆだねると、どんどん魂の実現へと光の世界へと飛翔します。多分30歳代頃なのかふっと見えるように母の姿が浮かび、「いだき宮殿」で生きてると感じ、良かったと安堵します。アンコールでみんなで手拍子しながら、美しい音の連続に自分の身が空間とひとつになり、先生と晴美様がひとつでおられるお姿を感じ、わたしたちともひとつでいてくださることに感動で涙あふれます。

コンサート後のビデオメッセージや書き込み、ビデオ講演会でお聞きする高麗さんのご経験は、とてもわくわくどきどきします。最近、京都市内を走っていると2008年の「高句麗伝説」連続3回の追加公演になったときの躍動が身の内にあります。明日は「出会いの一日」では、どうような経験ができるかとっても楽しみです。翌日の29日は高麗屋さんで「高句麗の地を旅する会」があり、それもとってもどきどきします。そして5月1日の風のホールでの先生のコンサートです。すべてのコンサート、「出会いの一日」、月に最低一回は東京「高麗屋」さんに身を運ぶ生き方を決めるとなっていくことがありがたいです。5月13日「高句麗伝説」に向かい、日々自分を表していきます。ありがとうございます。

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