先生のお話
10月1日の高句麗伝説を経験したあとの、先生のお話をお聴きすることが出来ました。
先生がお誕生時、生れた所を間違えた と、言葉で分かり、と何度か伺ったことがありますが
そのまんまの意味で深く考えていませんでした。
間違えたという言葉をそのまま聞き、表面的に捉えていた自分がいたことに気付けました。先生の大切なお言葉を何度勝手に聞いていることでしょうか。
先生は、この世この時に生まれられ、今後担う重大な責務を、 私には表現しきれないほどの重責をあかちゃんである先生が、”間違えた”と言葉で分かったとお話しくださいました。
言葉が私自身、自分自身を作っているとは!
言葉が如何に大切かを、この度の先生のお話しで分かることが出来ました。
この度も大切なお話しを誠に有難うございます。
誠に大切なお話しをありがとうございます。
