KEIKO KOMA Webサロン

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 狛江応用コース参加させて頂きありがとうございます。

 高句麗伝説から一週間だねとおっしゃった時ににあらためて一週間経った事 同じ場所でお話しが聞ける事 この一週間の事などを深く感じ、まだまだ整理しきれないですが、さらに深めて展開して下さる応用コースのお話しの体感と経験でした。

 ストーリー テーマを決めて造って下さった 川を渡るという表現の体感 こちら側とあちら側があり、渡ったら何をするかという事 一人で何かをした訳ではなく 五部 多数の部族のなかで頭角を現していくはじまりがどうだったのかという事…お話しLIVE配信の生後6ヶ月の時に言葉あったというお話し 言葉が先にあった ヨハネ伝の『はじめに言葉あり』という事 創世記の『光あり』との流れなど 言葉が先にあるというのは、自分にはわからない不思議なお話し 先生だからわかる事なので、簡単には言えない事ですが、自分の中に以前からある疑問 本当のところはどうだったのだろうかと感じていた事が、『先に言葉がある』なら合点がいく 自分の中の理解としてはスムーズな流れを感じられたこと 応用コースでも高句麗伝説の川を渡って それから とお話しして下り 『人は言葉を話せる存在として生まれてくる』という表現にさらに整理される体感となりました。
 聞いているようで、聞いていない 見ているようで見ていないというお話し、一部の感覚をかキャッチして言葉にしているというお話しはまさに自分の状態 先生のお話しの一部分だけ切り取って固定させて納得している事も深く感じ…高句麗伝説ではたくさんの楽器で一度に音を表現して下さっているので、同時にいろいろな表現を体感 経験できる 感受性が養われ 頭が働くというお話しに…先にあった言葉を失った わからなくなったので、感覚が鈍くなっているのだと 『言葉を持って生まれてくる』ことが理解できれば感受性も豊かに能力も上がるのだとドキドキしました。
 浮き世のお話し 憂き世とのつながり、あまり考えたこともなく イメージだけで捉えていたものが封建時代の中で先のない状態でもなんとなく楽しくやるというような日本人独特のやり方 習性のようなもの 足が地についていない状態は、まさに自分の状態 ちゃんと受け継いでいるので、現実を見ないでなんとなく楽しければ…まあまあよし となっていく 頭のはたらきも合点が行きました。
 同時にたくさんの音を表現して下さり、高麗さんの詩 言葉があるので、5分でもちゃんと聞ければ感受性も頭も良くなる たくさんの音にいのちは、反応している事 頭 耳 目でも聞き分けられ 見分けられたら 同時に物事が進行している中でも地に足をつけて自分 身体を失う事なく進めるというような事 感じられました。

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