KEIKO KOMA Webサロン

どうぞ宜しくお願い致します。


いよいよ明日は天を祭る日の高句麗伝説です。先生、高麗さんに出会わせていただき、真の自分の資質を活かして生きられる人生です。残りの人生は人の役に立ち、次世代のために新しい世界をつくる人生を送りたいと望みます。10月1日の高句麗伝説に向かい、夜は余計な思いや気持ちを紙に書き、気になる画像はとことん見て整理してまいりました。ビジネスとしてさせて頂いてきましたコーヒービジネスも新たな展開を考え、真っ当に役に立つ量を販売できる道をスタートに立った気持ちでAIに相談したりしながら見つけ始めました。昨夜、またいつものようにYouTubeを見ていた時に、北海道の田舎に生まれ、ご両親がアマチュアバンドをされていて、スタジオがご自宅にあったため、一歳からドラムを叩き始めた16歳の女の子の画像に目が止まりました。4歳の時に日本でコンテストとかに応募してもなかなか認められずにいた時に知り合いの方からアメリカのコンテストとかの方が良いのではと言われ、応募したところ、アメリカのトップ中のトップのドラマーに驚かれ、数年後、家族で渡米して日本人の天才子供ドラマーとして、絶賛され、トップドラマーのご子息達と一緒に演奏活動をしているそうです。もちろんソロでも活躍されています。大人でも足の動きとか大変なので苦労したのではと聞かれると、楽しくてどうやったらできるか挑戦してきたので大変とか苦労とかなくてただ楽しいだけなのだそうです。そのインタビューを聞いた時、高麗さんが仰るグリーンの光の子供なのだなと感じました。楽しくてどんどんやって天才になってしまうなんて、なんで素敵なのでしょう。アメリカに渡ってから3人とも英語喋れないし、台風で目の前のお宅が土砂崩れにあったり、大変なことだらけで幸せな基準が下がったのだそうです。下がったというのは、何があってもどうにかなる!となったそうです。16歳になった彼女の夢は自分の演奏で世界の差別や戦争が少しでも無くなったらいいなと考えているそうです。この年齢でなんて素晴らしいのだろうと感じました。この子達が大人になってもっと活躍した時に嫉妬やスキャンダルに巻き込まれたり活躍を阻むようなことのない社会を大人が作っていかなければと感じます。明日の高句麗伝説の一席に座らせて頂き、その後の人生はまるで違う人生にします。先生、高麗さん、どうぞ宜しくお願い致します。

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石巻 旧観慶丸商店にて
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結工房にて
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8月10日