KEIKO KOMA Webサロン

愛ある世界を創るとき


久しぶりの高麗屋さんでの時間は

はじめてのカウンター席でエアコンが右側に直撃で少し前から痛めていたのでとても焦りましたが、身体をよく感じてその時出来る最大限の対応をして部分で反応せずに生命ひとつとなるように心がけて、痛めた所がこれ以上悪くならないように、身体をよく感じながら高麗さんのお話をお聞きしました。深く呼吸をしていると 無垢の木で造られている高麗屋さんの空間は身体にやさしく 木の温もりも感じながら空間全体で呼吸をしているようで あたり前ですが 高麗さんや皆様の生命も全てひとつで とても貴重な経験を致しました。

その後の内面との対話で生まれた詩は自分でもびっくりする程 深く感じられそのまま生まれる前の言葉にならない状態に ただただ涙が溢れてきます 生まれるのをまちながら 言葉になった時

世界が拡がり 次に 場面が変わり

鴨緑江に似た 大河の見える光景が広がり 目を疑ってしまいました

その光景は以前コンサートで 亡くなった父に久しぶりに会えた光景でもありさらに涙が出て溢れます

はじめての経験でとても戸惑いましたが 更に先へと 感じていくと

「光の源は愛

愛ある世界をつくるとき」

となりました。

何と大きく壮大な世界でしょう

不思議とそのまま受け止め

高麗さん 皆さんの詩やお話を伺いながら

そのまま動こうと感じることができ

100%やり切って動く時

何かが成っていくと感じられ

はじめる事ができました。

とても穏やかに 淡々と 逸らさずにやる事をやって行ければと考えています。

10/1高句麗伝説に向かって 本音を詩に表すことが出来 感謝でいっぱいです。

心より 全てにありがとうございます

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高麗のお正月
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三鷹市芸術文化センター風のホールにて-1
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カフェ東京高麗屋にて