共同で創造
すべて
そして1人、ひとりの世界が平和になるコンサートの場、そして京都という場で皆(存在)と
参加できること、心より御礼申し上げると共に
生命ひとつになれる機会をありがとうございます
コンサート、講座へ参加させていただく機会
はたらきかけに言葉にはできない朝です
存在論では涙が溢れすべてがとけていく経験をさせていただき、椅子から飛び上がる
ロケットスタートのような経験が笑みとなります
以前から存在否定という言葉が幾度となく生まれては気づき、隠し、また生まれの繰り返し
はじめは、2年前から
その前からあったかもしれません。
存在という言葉で表現するのであれば
存在をわからなくする弱さやタイミングのズレ感性を疑い、否定の連続に生命が助けてと叫んでおり、認めては否定して歪んでいきましたが
さまざまな助け働きにより
今を生きていけます
日々、思い出す経験はかけがえのない連続です
存在論に参加し斉藤さんに会うだけで存在に気づき、認めてもらえたことで認めれる経験
いだきで生きる
楽しさ
未知であることを楽しめる今となっております
このような経験を1人でも多く共に参加できる
はたらきで生き、いのちのまま生きる
はじまりでもあり終わりでもある
永遠をありがとう
最優先の場に皆で参加し続けられる
未来を創り
生きれる今に感謝。
