KEIKO KOMA Webサロン

先へ行きたく。。。


昨日から人の目が張り付いているように見え、様々に考えることは続きます。この感覚を言葉に表すなら「スパイは嫌」となるのです。ビデオ講演会の時に思わずスタッフに話すと、実際に日本はスパイ大国になっているとの話題になりました。携帯電話もメールも見られているとは以前から聞いていましたが、現実のこととし感じることが多くなりました。あまり気にすると被害妄想になると懸念して考えないようにしていましたが、自分の感覚を自分は認めていこうと考え始めました。書くことの大切さを身に染みます。今日も最初に書いた長い書き込みは投稿できませんでした。書いては考え、整理されます。今年に入ってからはとにかく早く家に帰らないといけない感覚があり、以前より家と会社や用事があるところより行かない毎日でしたが、危険が迫っている感じに追われ、急いで帰宅するのでした。最近ではつまらない毎日だと感じていました。講座にて映画のお話をお聞きし、皆様が映画を見に行ったとの書き込みを読むとうらやましいと感じていました。どこへ行くにも一人では危ないと心配されますので、お供をと考えても男性をお供にしたら、怪しまれ、取り憑かれているとかひっかかっていると噂が立ち、私は何も言いませんので、噂が事実のような空気になっていくことも耐え難くなってきました。何故噂かと言えるかは自分がやっていることでありますので、事実と違うことが明らかだからです。今日も応用コースのオンデマンドを聞かせていただきました。応用コースの時には、あまりにショックが大きくて正しく理解できていないと感じ、何度も聞いて理解したいと考えています。生命助けていただき、生命ある私が先生が死ぬ目に遭っている時に更に苦しみに追い込んでいったエネルギーにひっかかっていったということは、生きている意味がないと感じ、涙ばかりが込み上げ続けています。いだきを存続させることだけは生命賭けてやらねばならぬと必死で働き続け、皆様に支えられ毎月クリアでき、感謝よりなく、夜は家探しを必死でし、なんとかここもクリアでき、病院へ行く時にもっていくものやお弁当の用意をし、家の家財道具を揃えと。。。息つく間もなく動いていましたが、こんな中で先生を苦しめていたとは。。。言葉になりません。ホテルニューオータ二にて講演会をした時、弘前のお宅で先生がピアノを弾かれているところを晴美様が聴いておられる映像を上映しました。いだきの原点でした。この時に参加されない方々のことを先生はとても気にされていたことを思い出します。なぜ来ないのかと先生に尋ねられた時、先生がいらっしゃらないからと答えました。先生がいらっしゃらなければお越しにならない方もおられますし、いだきに参加することをやめた方もおられます。が、多くの方々はなんとしても私を支えたく必死で集ったと聞いています。皆様心配されながら会場には笑顔でお越しくださいました。たくさんのご寄付もいただき、支えていただきました。その中で分断のエネルギーがあったことは闇のど真ん中でありましたので、悲しいですが、認めます。自分自身も大変苦しかったのです。今日もオンデマンドをお聞きし、先生を苦しめたことに身の置き場がないほど悲しくなります。唯一の生きる道は高句麗魂です。先生がお話くださいました高句麗魂が私にあるならば、生きていけると考えます。私がスパイと表現するあるエネルギーにより濡れ衣を着せられている感覚がここ数日拭えないのです。被害妄想であるのか真であるのか、生きることでわかっていきます。幸いにも先生のコンサートがありますので、すべては明らかになることが救いです。毎日自分と向き合い、高句麗魂をわかり生きることに尽くします。表面的なことを書くことも虚しく、先へ行きたく表現させていただきました。ありがとうございます。

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迎賓館より
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六本木にて
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ロシアの花