何をさておき仙台コンサートにいらして下さい
仙台の朝も穏やかで、このたびも東北の地に来させていただけたことに、感謝が生まれます。
きょうが一番若い
この言葉の意味が、日々深まり、私もIDAKIに出会えた当初の感覚がよみがえってきていて最高です。
昨日のNPO東北センター「いだき応用コース」は、人類史における大発見を知れた歓びに満ち溢れました。集団催眠の仕組みを知れば、当たり前と思い込んでいた様々な事柄が、自分自身のものではなかったことも見えてきます。此処から人生はまた、新鮮さを増し、より深く尊くひらいていきます。
講座の後には、高麗恵子さんの即興講演があり、さらに生命が未来へ向かい躍動するのです。かけがえのない数時間、自然、風、、、。次回にはまた、成長して東北の地へ参ります。
からだを置き去りにしないこと。どのような時も、リズムを取り戻すことにより、強いいのちに育っていきます。
忍耐強く、辛抱強い人々、魂ともに、今夜のコンサートを経験させていただくと想うと、何もかも綺麗にして臨ませていただこうと気が引き締まります。報われたいと望む人々、魂、集う今夜かもしれません。
何をさておき、今夜の仙台電力ホールでの「いだきしんコンサート」に、ぜひお越しください。と再度連絡をはじめました。今日、現地体験できる幸せはかけがえのないことです。
よろしくお願い申し上げます。
