こんにちは
いだきしん先生、高麗恵子さん、こんにちは。先生のおはなしを何度も聞いています。アンドゥリルが、追浜工場跡地に入ることが、抑止力になるという論議を、先生が取り上げられたということは、最も平和に近い着地点なのではないかと、おはなしを聞いていて、感じます。日米安保条約が防衛の抑止力とならないというおはなしに、以前、先生が、講座で、「アメリカの若者は、日本のために血を流すだろうか」とおっしゃったことが思い出されます。しかしながら、会計では、働くひとのこころや、街のインフラなどは、こぼれ落ちていき、利益は、全てアメリカの本社に持っていかれるというおはなしは、現実としてぞっとします。魂コーヒーを飲んで、日々の仕事をして、次のいだき講座に臨みます。ありがとうございます。
