KEIKO KOMA Webサロン

ありがとうございます


感謝と感動が溢れまして、書き込みを書かせて頂きました。
2026年5月1日。三鷹でのいだきしん先生のピアノの音の振動が全身に響くまま、コンサートホールをでたら、まんまるの満月が夜の空に浮かんでいました。感動と感謝でコンサートは、涙は頬を伝いっぱなしでした。そんな感動をわかってくれているかの様な満月です。感動のアンコールを後に.最終新幹線に間に合うように、後ろ振り向かず歩きましたが、「梅本さんも、気をつけて」と、もしや。。。振り返りますと、高麗恵子さん。発光してる輝きが明るすぎて.お顔が見えない程でした。驚きのあまりに、御挨拶が出来ていたのかどうか。。。大変失礼致しました。が、嬉しい気持ち溢れました。最終新幹線は10分遅延で無事乗れました!青もみじ コデマリ 芍薬 をはじめ自然界の声をビデオ講演会で、お届けて下さり、木を切らせて頂く時に、高麗恵子さんに出会いたいという木や花を切らせて頂いている事に気がついたのですが、その奥の奥の声が在る事を以前から、考えていましたが、今日のコンサートで腑に落ちました。ステージで、いだきしん先生のお声も聞かせて頂く事ができて、本当に特別なコンサートでした。
朝から、高麗恵子さんに選ばれた、八坂高麗ギャラリーカフェの一枚木が出た村の道の駅にタケノコを届けました!
閑散としていた過疎の村は、
高麗恵子さんにお越し頂いてから、
大盛況の村に変わりました。
(もう少しアンドロメダエチオピアコーヒーが売れる様に工夫が必要)
人が動き、感動して、一冊の本を手にする。
新刊「高句麗伝説」は、
生命躍動するエネルギーを広けて下さっています。
真の私に出会う旅の道標になりました。
コンサートの感動と共に、
感謝の一冊との出会いに感謝致しまして、
明日に向かわせて頂きます。

ありがとうございます。

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仙台 電力ホールにて
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NPO高麗 東北センターにてー2
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琵琶湖にて ー 即興詩