KEIKO KOMA Webサロン

平和への道


三鷹市芸術文化センターの星のホールの入り口には、高句麗の地の石垣のパネルとまるでそこに生えているように木々や草花がディスプレイされています。会場に入っていく道は、まるで五女山への道となり、楽しいエントランスです。「出会いの一日」に参加することは、平和への道と感じます。毎日、テレビニュースやYouTubeでイランの状況を見聞きしていると、突然はじまる戦争はウクライナの時も同じで、始まってしまうと世界中の国々は何もできないことを痛感します。この世の次元では解決できない繰り返す戦争は、過去を受け継ぐ人間が変わることよりないことを「出会いの一日」に参加して、よりいだき講座への理解が深まります。いだきしん先生との出会いは人間が根底から変わることをわかってくると、いだき講座を受講した自分はもっとやることがあるのではと考えます。高麗恵子さんを中心とし活動することは一人一人がそれぞれ高麗恵子さんを表現していければ平和になると考えます。高句麗王は民から愛され、民は王のために何とか役に立つことを願って実現することが生きることであったと感じます。高麗さんの詩の言葉は愛の世界を創っていくのを実感する「イラン高句麗伝説」と「詩と語り」です。ものすごい経験をさせて頂き、力満ちる尊い場をありがとうございます。

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京都コンサートホール大ホールにて
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塩竈神社に来ています
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東京カフェ高麗屋にて