集中する場
昨日のアントレプレヌールサロンに向かう道も帰りの電車もあっという間で、時間がないかのようでした。
先日2日のコンサートで、より一層からだの中をきれいにしていただいたことの威力を、静かなあたまや感覚の変化から実感しています。
先生のおはなしを聞きたくて、体感したくて集まり、みんなで真剣にお聞きするアントレプレヌールサロンの場がすきです。
いつも違う方のお隣になりますが、どなたも集中力がすごくて、じぶんの集中力も高まっていきます。
高級ホテルの会場だからこそ作られる場とも感じ、このような催しを開催くださいますこと感謝いたします。
皮ふと肝臓がよくはたらくことにより、内面が深まっていくことを教わり、このところ先生のおはなしが深くわかるようになったのは、臓器がよくはたらくようになったのだと繋がりました。
こころに正直になって、こころとことばが一致するように心がけるようになったら、内面をよく感じられるようになりました。
ねばならぬとか、こう考えちゃいけないとか、じぶんでじぶんを不自由にしていたことがいっぱいありました。
からだの中をよく感じられるようになったら、いだき講座で内面をきれいにしてくださることが、どれほどのことなのかもわかるようになりました。
じぶんの変化をとおしてよりわからないので、わかったことは部分だと思います。
それでも、これが奇跡でなければ、なにを奇跡というのかわからないと感じています。
まだ、こびりついている考えがあることも自覚しています。
家系の傾向や社会全体のことに影響されているのも感じます。
書いて整理されないこともありますが、いだきの講座やコンサートの場でからだの中が一掃されると、気づけば思考が変わっていることを何度も経験しています。
そして、思考が変わるごとに、先生が伝えてくださっている、なにがあっても生きていける在り方の理解も経験をもって深まります。
明後日もコンサートがありますこと、ありがとうございます。
3月11日に集う機会がありますことがありがたいです。
このような場をありがとうございます。
