ありがとうございます。
昨日はアントレプレヌールサロンに参加させていただき、誠にありがとうございました。たった一日でありますが、たくさんの恩恵と、また新たに向かっていける力を得て、今朝無事に帰宅しました。
今日は雪が舞っていますが、“風の便り”を聞き新しい世界に心馳せ、“詩と写真”からは五女山城の美しく潔い風を感じ、一気にここから芽吹き、花啓く春を迎える気持ちでいます。
どんな状況や体制下であっても、やわらかな体を身に付けはたらき、人の役にたてることは本望です。それが高麗さんがエチオピアの支援活動からはじめられたコーヒービジネスの、一杯のコーヒーであればなにより嬉しいです。
私自身も日々いただくコーヒーが糧になっておりますが、実際にコーヒーが肝臓によいとお聞きしていたこともあり、ますますたくさんの方に飲んでいただきたく、ここから新たに広めて参ります。
昨年の4月中旬に起業してからまもなく一年となります。展開が速くなり
少しずつ、少しずつでありますが、広まっていく度に、地元で起業することの煩わしさや気負いも感じてしまうこともありました。ですが、それはとても半端で傲慢だと気がつきました。
一貫して生きることが、本当の人の役に立つことであり、礼儀と感じます。京都のコンサートの際に“もっと大きくなる”と生まれた気持ちを表してはたらき、成長するプロセスを楽しみます。
先生、高麗さん、いつも本当にありがとうございます。
また御会いしに参ります。
