飛翔
10代の頃、酉年生まれの父親の影響で鳥が好きで、よく鳥の絵を描いていたので、急にその小説の表紙のカモメの絵を思い出し、記憶の蓋が開いたのか、そのころ好きだったルネ.マグリットのthe large familyの鳥の絵を真似ようとして絵を描いていた事まで思い出しました。ただ純粋にやりたいから何かに夢中になった記憶はもうすっかり忘れてしまっていましたが、振り返ると大切な物だったと感じられました。
本日はまた日常に帰り、今週もリハビリ通いとなります。痛いところは施術を受けると掘り出されてきていますが、整うまで通い、元気になり、今まで読めてない本などに手を付けていきたいです。 ニュースを見ると心が痛みます。イラン人はいだきしん先生のコンサートを真剣に聞くとお聞きし、又、CD「熱誠」を聞いてみました。第一音からグッと来るものがあります。今回もとても貴重なアントレプレヌールサロン、ありがとうございました。
