世界の役に立つこと
今月もアントレプレヌールサロンを有難うございます。
戦時下でも生き延び、新しい世界を創るIDAKIアントレプレナーであることの意味が今ほどわかる時はありません。このような時でも緊張によって皮膚を固くすることなく穏やかに愛し合い生きていることが人の役に立つことであり、世の中が明るくなる力になれるのだと分かります。いだきしん先生にお会いすれば誰でも明るく元気になれるように、一人ひとりも明るさを発信してこそ仕事になる時代だと感じました。
先日の迎賓館コンサートにて見た目や顔つきについてお話されているのをお聞きしてから、「人は見た目じゃない。見た目のことを言ってはいけない。」と教わり続けてきたことが崩れ初め目から鱗が落ちるようです。皮膚、髪、爪など見た目には生き方や内臓の在り方が現れ、声や文章等の言葉で何と言おうとも聞いた時にリラックスするのか緊張するのか皮膚感覚により判断できるとお聞きしたとき、見た目や体感はこうでも中身は違うという可能性を残してきた生き方がはっきり分けられたようになりました。見たまま、感じたままに肝臓や皮膚感覚を鋭く生きていける喜びが広がっています。皮膚感覚や体が一致していけば自分ひとりのものの見方でもなくなり安心して先へむかい判断していけます。どのような専門家に相談するよりも人と愛し合い仲良く生きていれば経営も加速するのだとわかります。
確定申告が終わり、前年度より約三倍の売り上げとなっていることが分かりました。また今年度も何倍も成長するつもりで既にスタートしています。コンサートの度に何もかも上手くいく体や運を確信しそのまま集中し続ける毎日です。群れを抜けて本気になり次々工夫し人の役に立つよりない環境は沢山の出会いと感謝に溢れています。
いつも大きな力を有難うございます。
