生きながら生まれ変わる
高麗恵子さんお誕生日おめでとうございます。
いだきしん先生、高麗さん、三鷹光ホールでの高句麗伝説をありがとうございます。
今まで、誤解されないよう保険をかけるように二重に、加えて、実は余計であったのでしょうが庇うように生きてきました。
恋のこと、いらない人間にされていること、資本主義社会のこと等、狛江応用コースでのお言葉が心の中にあります。
演奏が始まると、悲惨なことがあったかもしれないけれどもういいんだよ、と肩の荷がおりほっとしました。
続いて、音楽・詩・映像、そして存在が、あたかも、腸を介して入ってきて、愛のエネルギーが頭の先から足の先まで充満し、祓い清められる体感となりました。
始終、上昇する風がものすごい勢いで吹いていました。
自分の真の人生を歩んでいいのだとわかります。
懐かしくメランコリックな感じの音では、先の光を感じました。
ありがとうございます。
