次へ向かう朝
雲の多い空でしたが、爽やかな風に触れる今朝のひとときでした。高句麗伝説の翌日は、朝から体を壊し、自分でも驚く一日でした。ほとんど外に出ることなく、静かに家で過ごしていましたが、最後には、いだきしん先生焙煎の魂コーヒーをいただき、落ち着きを取り戻しました。まだ万全ではありませんが、こうした変化も含め、あらためて高句麗伝説を経験させていただいたことが、とても大きな機会であったのだと身に沁みています。すでに次の機会へ向かっていることを受けとめ、一歩進みます。今日も良い出会い、巡りがあることを心に留めて、大切に過ごします。ありがとうございます。
