声
狛江から市の中心地に帰り着いた昨朝、地下鉄海岸線花時計駅に通じる地下道から叫び声、駅員に聞くと、朝夕2回やって来て円を描くように回りながら奇声を発するとの事。わかれば納得するところだが、以前その地下道を少し歩いた時、なんだか気持ち悪さあり早々地上に出た。B29により焼けた街からくるのか、居留地に近い場所でもある。障害あるだけの話でないように思われる。駅員の話では心臓に障害あるお年寄りには応えるらしいとも。
また、帰ってきた山小屋では子供の泣き声が一段とキーキー声になっている。山小屋の西側に戸建ての空き家あり、まさか借りる人はいないだろうと、そこへ子供3人連れの家族やって来た。未子だろうはよく泣く、泣き止む、暫くすると思い出したように泣くを繰り返す。最近、泣きを武器にし始めたかのような泣き声?、その内泣く頻度減りキーキー声に変わりはじめた。我が家は少し離れているので詳しくはわからない。
山々は一段と暖色に染まる山小屋からの眺めにホットする楽しさ。
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