KEIKO KOMA Webサロン

地域の状況


地域に根ざすイタリアンレストランチェーン店が5月末前にクローズすると張り紙があり、とても驚いたのと残念の両方です。コロナ禍前は夜中1時までの営業が、コロナ禍以後は11時までとなりましたが、いつも混んでいて、並ばないと座れない店の閉店は驚きでした。そういえば、和食チェーン店も春に閉店となりました。ここもそれなりに若い人には必要な店だったと思います。飲食店は経済が落ちるときには閉店となる率が多く、又今は家賃の高騰がいちじるしく、テナントビルの更新時期になると繁盛していても、更新後の家賃の値上がりに追いついていけないことも多いと思います。まだやきとり店を経営していた去年の今頃は、新しい経営者と話し合っていた時期でした。3年に一度の家賃の更新を迎えていました。一気に上がる家賃は今の時代死活問題にもなります。イランとアメリカの停戦合意はなされず、このようなときに、家族でわいわい賑わうレストランが閉店になるのは寂しいですが、やきとり店も今までと同じはありません。去年の5月を持って経営を退いた店ですが、個人事業主となりそろそろ1年を迎える時期になりました。新しい経営者と懇談をする機会に何を話し合いするのか、IT企業を経営している方と話し合って進めていく方向があるのか、難しくもある問題も出ていますが、臆するものはありません。今日は先生のお話があります。いつもありがとうございます。
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KOMAGESHA 2回目
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東京にて
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仙台エスパルにて、多賀城あやめ祭り、同時出店しています