京都へ
地元駅階段下で倒れ、救急隊員に介助されている 同年代の女性を見て…まだ足底が安定せず、
心配が過ぎりましたが
京都まで日帰りします…との言葉にたのしんで生きましょう!
気をつけて…との声援、触れ合いがあり、
東京駅の階段を登れ、
3分で自由席に乗れ、ありがとうございました…
通過点には、不測の事が有ります。
スタートを切った双六… どんなサイコロが待っているのでしょうか!
雨上り…明るい陽射しを受けて、
車窓の風景愉しんで 京都へ向かっています!
本日もどうぞ宜しくお願い致します❢
いだきしん先生 高麗恵子さん 連なるすべてに
ありがとう〜ございます❢
