最高に美味しいコーヒーと共に
東京に帰り、今日は高麗屋にて「高句麗の地を旅する会」を開催しました。昨日の最後に高麗屋の為に、高麗屋スペシャルコーヒーを焙煎してくださり、今日は早速皆様にお召し上がりいただけました。今日の映像は、初め […]
草原に吹く風
コンサート翌日の今日は結工房にて先生がコーヒーを焙煎してくださいました。お湯を注ぐと、尋常でないエネルギーがあふれ、大変な勢いで泡立つ様子に、自然の生命はこれだけ先生のコンサートを経験し、元気で豊かで […]
体を取り戻す
第一部「日常を超える」 日常を超えて、生命を置き去りにしない。 マイケル・ジャクソンは、地球で起きていることを変えるために、 圧倒的な非日常をつくろうとしました。 しかし、その舞台がはじまる前に、彼の […]
盛岡にて
盛岡にて迎えた朝、大きな地震があり、驚き、怖いと感じ、昨夜から続く心臓が不安や恐怖によりびくつく感じが更に強くなってしまいました。各地からご参加予定の方々が新幹線が止まり、再開しても間に合わなかった方 […]
盛岡にて
盛岡にやってきました。木々の緑、草花を眺める道中、先生から昨日のコンサートメッセージの中に書かれてありました中学の頃に入院された時のお話を伺い、生命の内に光の道が見えます。胸熱く、人間とし生きる温もり […]
はじまり
第一部「リズム」 全般的にリズムとは、時間の中でどうあらわれるかです。 置き去りにされた身体は、リズムを身体内に閉じ込めてしまった状態といえるでしょう。 閉じ込められたリズムに、適切なリズムの刺激を与 […]
キッチンラボにて
コンサート前夜、キッチンラボにて作ってくださっているイタリアン料理をいただきました。どのお料理もとっても美味しくて、偶然お越しいただいた方々と楽しみました。これだけ美味しいお料理は滅多にいただけないで […]
可能性の扉がひらく
一昨日先生から再び香水をいただき、その香りは檸檬色の香りがしました。香りにも色があることを知りました。ちょうど、鮮やかな黄色の服を着ていたので、帰宅後に香水の容器を見た時、檸檬色であったことに驚きまし […]
表現し変わる世界
昨日のライブ配信での先生のお話をお聞きし、未来は拓かれると見えることがうれしく、人生これからと感じる時を迎えています。お話しを伺っているうちに体が前へ出ていくのでした。希望をもって今日の高麗屋での催し […]
感動と生命の躍動
雨降りの一日でした。アンフイニへと向かう時、キッチンラボの前を車で走っていると、皆が外で手を振ってくれていました。うれしいはじまりでした。今日は沖縄フェアの日です。次の時には行きたいです。 今日のライ […]
新しい時代を作るアントレプレナー
コナールさんで革のマーブリングをしました。とても素晴らしい模様が誕生しました。終わった後にコーヒーをいただきながら色々と話す中で、新しい時代はいだき講座を受講された方々がアントレプレナーとなることで作 […]
ぬくもり
詩会にて、一人の人が詩を詠んだ時、次の人は誰かが見え、その人が詩を詠み、また次の人が詠み。。心澄まし聞いていると魂の香りがし、私も見えた光景を自然と詩に詠んでいました。高麗川の詩を聞いている時に見えた […]
詩が生まれるカフェ
今朝も黒いエネルギーがたちこめ、心が暗くなりましたが、いだき講座、コンサートをたくさん経験しているのに、何をやっているのかというようなメッセージを受け、我が身を正しました。「魂」コーヒーをいただくと、 […]
最も必要なことに取り組むこと
今、世界で最も必要な先生のコンサートを世界へ伝えることが最も生命が向かっているとわかる今日でした。寄り道が多かったり、余計なことに気を遣い、外れている場合ではないと身にしみます。必要なことに取り組んで […]
高麗屋での一日
今日は東京高麗屋にて、コーヒーセレモニーを開催しました。お一人お一人を感じ、コーヒー豆の量を決め、一杯、一杯、竹の柄杓にて鉄瓶に沸かしたお湯を注ぎ、先生が作ってくださいました器に注ぎます。私は神印と表 […]
生命が向くままに
アントレプレヌールサロンの翌日は、新しい風が吹いていました。生命の向くままに、東京高麗屋の前で外売りをしました。人通りが少なかったのですが、高麗屋の前を通る人にお声をかけていると、どうみてもアメリカ人 […]
自分を活かせる時代
楽しみにしていましたアントレプレヌールサロンでした。いつもと違い静かなロビーの空気に、時が変わったことを感じ、先生もおっしゃっておられましたが、先月と今月は全く変わり、来月はどうなっているのかとのお言 […]
高麗屋での語り
コンサートを経験する度に未来へ向かいたくさんのはたらきかけが満ちていると感じ、心が浮き立ってくるのです。何がとはわからなくてもたくさんの働きかけがあることを感じ、ひとつひとつ着実に行なっていくことで、 […]
存在
第一部「存在をひらく」 閉じ込められた生命があらわれるとき。 祟りや病や沈黙や怒りとしてではなく、 もう一度その人がその人として この世にあらわれてくる余地をつくることを 「存在をひらく」と云います。 […]
気づき
応用コースの後、夜に喪失感を感じ、ノートを前にし、気持ちを書き綴りました。先生がお話くださいました事を考えました。死者の方が先へ行き、新しい時代を切り拓こうとし、人間は置き去りにされるとはこのことかと […]
今の時代
東京での応用コースにて、今日も身体を置き去りにしている様々な場面のお話をお聞きし、日常生活を見直すことばかりです。ご質問にもありましたが、仕事の現場は益々身体を置き去りにするようになっているということ […]
