ありがとうございます。
6月23日から27日まで、尊い日々をありがとうございました。
帰りの高速は濃霧で怖かったですが、無事に帰ることがで
23日のコンサート終了後の高麗さんの瞳は、キラキラして新しい歴史の先を進んでいらっしゃると感じました。
盛岡応用コースで、お聞きした緊張から小さくなる、とはまさしく自分の事でした。
先生が生活の中で、仕事の中のリズムのことをお話されててましたが、和裁の仕事を始めた頃、仕事を始める前に最初に運針(針目を揃えてまっすぐ縫う)を何分かします。
最初は力が入りぎこちなく、針目も揃わなくまっすぐ縫えません。
でも段々とリズムに乗り、身体から力が抜けると、針目も整い、美しい仕上がりがなることを思い出しました。
新しい歴史が始まり、地球の新しいリズムをの中で、生きることが始まりました。
ありがとうございます。
