杜の都での麗しいとき、幻のコグリョカフェ、身体に流れるピアノの音に外側、内側の境がなくなり、自由を感じます。魂の存在を感じたとき、海の向こうの生命の尊さをも感じます。透明な空間、尊いときをありがとうございます。