KEIKO KOMA Webサロン

応えてこそ結ばれる


限界は、譲れないもの

手放せるならとっとと捨て去っていくんだと
つとめて挑戦しているのですが

昨日、「出会いの一日」に参加し解けて気づいたことがあります。

どうしても譲れないと
信じこんでいたことは“いのち”でした。

通じていかない、
通じる余地がない環境では
いのちを燃やすしか
先に繋ぐことができない現実があり

亡くなっても、光になることを生命はもう知っているから、この最終決戦に踏み込めた
そのように受け取れるのです。

いだきしん先生のはたらきで、あの世の環境が整い、亡くなっても光の時代へはたらける魂に変わっているからこそ

燃やして知らせる生命をそのままにせず、ひとりでも生きている間に食いとめる。

引き裂かれるほどの悲しみ、
やりきれなさ、右往左往してしまう戸惑い
それを乗り越え
余地を見つける

もはや、止まってしまえば
結果的に逃げになってしまうのだと
分かりました。

大いなる激励と信頼を寄せてもらっていると
勝手に感じるのです。

いま問うてくれている
分かるようにはたらいてくれている
数知れない光と共にある魂に
応えるしかないという気持ちです。

今朝、これまで見ていたはずのものが、
初めて目にするかのように見え、
その新鮮さに心震えます。

光が変わり、空間が
より一層澄んだそう感じました。

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