繋がっている存在
アントレプレナーコース全6回
ありがとうございました。
せっかくお話できる機会があったのに、
質問にもならないようなことだなと思い、
聞こうとすらしなかったことなのですが、
昨日の朝、家の近くのファミリーレストランで食事をしていたときに、飾ってあったお花からハルミさんの存在を感じました。
そっといてくださったのが分かり、
そのやさしさに涙が流れました。
今まで、先生や高麗さんからのお話やポストカードを家で目にしていたので、ハルミさんだと分かったんだと思います。
ただ私のことを認識していたかどうか分からないのに、こんなことが起こるのかと不思議でした。同時にそういう存在で生きてらっしゃったんだとも感じました。
これは確かめるのもおかしいのかなとも感じ、何と表現していいかも分からず、言い淀んでしまいましたが、亡くなられてもこのように存在していられるように、生きていてもどこえでもその場にいようといまいと、心ひとつに寄り添える人間になりたいと思いました。
勘違いや思い込みである可能性もあるため、はっきりした方がいいのかなと思い、今日は書かせていただきました。
今日のアントレプレヌールサロンも参加させていただきます。戦争が起ころうと回避できたとしても、いつでも自分の生きられる道は自分でつくるしかないと、この全6回の期間を通じて身に染みましたので、まだどういう仕事をつくっていったらいいかか見えないのですが、お話をうかがうことで、世界のこと、自分の現状をより認識できるため楽しみにしています。
いつもありがとうございます。
