臓器の詩
先生、高麗さんいつもありがとうございます。
光の春は、美しく静かです。
身体の中、
光の春で、ウキウキしてきています。
浮かれているというよりも浮いてくる感じです。
身についてしまっていた
ぐったり、べったりした過去の余計なものは毎日、特に夜中から朝、午前中、ずっと身体中駆け巡り、一本のボロボロになっている境界線のような傷が薄皮を剥がされて薄くなっていく気だるさがあります。。横隔膜がグラグラして恐怖で支配されていたのが解放されていきます。
黒々していたところが、安心してきて
おしゃべりをはじめました。ワンなのかニャーなのか?アーなのか。言葉になっていない、、胸の中で子犬か子猫を飼っているようです。
源は愛
ありがとうございます。
