生命やさしい風
今日も晴れた空に風が吹き、風が生命の内を吹き抜け、やさしさに包まれました。やさしいエネルギーは皆の生命がひとつであることを伝えてくれました。世界中の人がやさしいエネルギーに包まれ、生命心守られ健やかでありますようにと、自然と風とひとつに祈りました。水仙の花に心動くことから、京都コンサートに向け、福井、富山に配布していただく詩と文章と写真をいれたちらしを作りました。水仙の花は出会いを待つ魂の便りと受け止め、たくさんの方にお届けできればいいと願います。同時に京都にて配布するチラシも作りましたので、ボランテイアの方々に配布していただけますことがありがたいです。見えるままに、生まれるままに動く今この時です。この数日はいつにない過ごし方をしています。まわりに気を使い、疲れ果てる習慣を直す時がきました。先生がまわりのことなど気にしている時間はないとおっしゃった一言とアントレプレヌールサロンにて生命賭けご自身の生まれた意味、存在をみつけられたお話をお聞きし、存在に目覚めたら、そう生きるよりないのだということが生命をもってわかりました。人やまわりのことを気にしたり、心配しているのは、存在に目覚めていない故ともよくわかりました。先生と出会えた意味がわかればわかるほどに、先のない生き方はできなくなっています。本来は当たり前のことですが、要を外したり、ずれていく生き方が身に付き先へ向かえない生き方となる世の中であるとしみじみと感じます。が、まわりのせいにはできないことも痛くわかっています。今日も夢で教えられました。人間はどこまでいっても内面の状態が取り巻く環境となっています。起こっている現象は自分の内面のあらわれと受け止めた時に解決へ向かうことを教えられました。気になったり、心配になるのも自分の内面に原因となる状態があるのです。わかれば変わっていけると考えますと、内に光が見えてきます。今は内面を整理し綺麗にしていくことに尽くし、先生のコンサートがあるので、一気に飛翔できますことが真にありがたいことであります、明日のコンサートも大変ありがたいです。気を使ってきた神経を休めている今、コンサートの経験程生命癒され、一気に新しい力を得られる機会はありません。心から感謝し、向かわせていただきます、ありがとうございます。
