躍動する感覚が復活
アントレ以後、気持ちの表現が復活してきまして、再び、身体の内から言葉が出てきます。
「自分の事わかる」を進めるということは
「本当は嫌なこと」をやめるということ
それで何かが減るのが嫌で
減ったって言われるのも嫌で
「自分の事わかる」のをやめる
そんな繰り返しをやめよう
ちょっと前に解決したことのはずでしたが、文章になって出て来たので、身に染み理解し、自分のものになったのだと思います。
「本当は嫌な事」をやめるのはとても大変。
やめることで一時的にお金(生命エネルギー)が減るかもしれない。それよりも、やめたことをとやかく言われたりして、精神的にマイってしまうかもしれない。
それで、「自分の事わかる」をやりたくないのかも。
それか、「自分の事わかる」をやりたくなくて、イイワケを探しているのかも。
どっちからでも良いから、減らしていったほうが身体が楽。
頭が楽しようとして抵抗してくるのが面倒。
すごい、ちゃんと身体の声が聞こえた!
久々だからなのか、よく喋るものだな!
と思いました。
先ほど、コマゲシャ(アイス)をホットで淹れて、いただきましたら、胸から背中にかけて詰まっていたものが解放されて、外に出て行ったような感覚が在り、内臓が活動を再開した感じでした。その後、躍動する感覚が復活してきました!
アントレがあって、先生焙煎の珈琲を頂けて、内側がどんどん綺麗に成っていくことが嬉しいです!
そのことを実感できる状態にしていただけていること、感謝よりありません。
4月のアントレと応用コースの申込、支払をすることを身体が望んでいるのが良く分かる出来事があり、済ませることが出来ました。
どうすれば流れに乗っていけるのか、身体が教えてくれます。
明日も、来月も、もっと幸せに成っていけるのが、良く分かります。
ありがとうございます。