KEIKO KOMA Webサロン

行けるところまで


暑い毎日にバスやそれのないところでは歩いていくしかない私です。流れが大きく変わったようです。多賀城の土地や東北のことは余り縁がなく、と思っていましたが、いだきにであった私の本音は行けるところまで行くしかないということです。まだまだ身近な事でも整理しないと行けまいことがあると考えます。今日も炎天下の坂道を降りているときに、ふと感じた風が背中を押してくれているようでした。身体のことを考えるとどうしても心配になることも多いのですが、それでも今日をいきている自分とあきらめている自分のせめぎあいです。生きているからこそ見れる光をありがとうございます。

 

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先生が淹れてくださいました。五女山の愛
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グジ ハンベラ
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多賀城市文化センターにて