KEIKO KOMA Webサロン

美へ向かう


京都コンサート、向かう予定でしたが、体調を崩し、家でのライヴで参加させて頂きました。
一部の神々では最初の20分で、とらわれていることが、吹く風がもっていってくれたかのように、気がづくとなくなっていました。一部の残りではある光景がみえました。二部の冒険では、部分になっていた生命がひとつにくるまれ、愛を経験でき、生きられると、言葉になります。アンコールでは浜に打ち上げられたクジラが見え、悲しい気持ちになりました。そして、演奏からガザやウクライナ、世界の平和を祈り、聞かせていただきました。出会えてうれしい、と言葉を得ます。コンサートからわかることは、部分では生きられない、ということです。普段、生きているとき、いかに部分にならずに、生命ひとつに生きていくのはどうしたらいいか、が今後の課題になります。コンサート前のKKCH,そして昨晩の応用コースも、大変中身の濃いものでした。瞬間瞬間、試されている、今も、と、今生きる場において、自分を見失わないように、小さなことでも、自分が何をしているか、本音であるのか、気持ちを見極めていくことを考えます。ありがとうございます。

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三鷹市公会堂 光のホールにて
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第三弾 新、熱情
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本日東北センターにて