KEIKO KOMA Webサロン

生きる道


治療の為にくすりを身体に入れている事、その事によって身体中の皮膚が枯れ木のようにカサカサとなり水分が抜け出てしまったような有り様。医療には、愛がないのだと感じました。この医療体制から嵌まらず上手に抜け出し人間として生きるにはと考えます。この流れでは、身体が侵されていくように感じ緩和ケアへと流れるのではと考えます。昨日の経験を最大限に生かし真の自分、輝く生命を取り戻して存在現して生きる道を歩みます。今日もありがとうございます。

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八坂にて
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東京カフェ高麗屋にて
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三鷹市芸術文化センター 風のホールにて