波音に包まれて
母の故郷に来ました。一晩中、波の音を聴きながら眠りにつき、朝を迎えました。
今朝も、新しいいだきしん先生焙煎の魂コーヒーをいただきました。ベランダに出ると、目の前には太陽の光が差し込む海の光景が広がり、その中で、高麗さんの「風の便り」と、いだきしん先生の音楽をお聴きするひとときを過ごしました。今日はカモメがすぐ目の前に現れ、いつもとは違う朝となりました。どこにいても、このような大切なひとときを過ごせることに、心より感謝いたします。
「出会いの一日」でのレバノン高句麗伝説は、とても素晴らしい経験でした。いだきしん先生がエレキギターを弾かれている時には心躍動し、ふとこれからの自分の方向性が見えてきました。これから、そのように生きていこうと、気持ちを新たにしました。今日も良い出会い、巡りを心にし、大切に過ごします。ありがとうございます。
