春へ
盛岡にご無事にお着きになられましたこと、また本日は東北センターにて講座を開催してくださいますこと、心よりありがとうございます。
久しぶりに盛岡に向かえることが大変嬉しく、風の便りや“麗花から高句麗伝説”を聴きながら向かっています。まだ雪の残る山や木々もぼんやりと春の色を帯びはじめています。
日々同じことの繰り返しや、留まることはできず、仕事においては能力をあげることや新たな展開、道をつくることが必須と感じています。
東北の催しのあとのことは未知で、想像できませんが、新たな自分になって、さらによりよいサービスをお客様にお届けしたいと考えています。
真の春へと向かい、進みます。
先生、高麗さん、いつもありがとうございます。
