宇宙とひとつの高句麗
狛江での高句麗伝説を有難うございます。
格別なコーヒーを頂き幸せなままスタートしました。
舞台との距離がとても近く、大迫力の音や御言葉がそのまま心に届きました。宇宙とひとつの高句麗で女性たちと愛に満ちた王様がどのように暮らしていたか景色が浮かびます。宇宙とひとつの高句麗と日本がひとつになり此処に立ち現れているように感じ、この場を経験させて頂いたのならば何でも出来るというエネルギーに満ち溢れます。何でもでき、何でも成っていくこのときを生かします。
生きている間に五女山に行けるのだという喜びと愉しみが全身を駆け巡りました。真の自分を表すということがどんな事か見当もつかない幼い頃からその御言葉を聞き続け今があることに感謝が溢れました。いつも表現してくださる夢のような未知なる世界へ向かい真の自分を探して来ました。今は明らかに道が見え、道を間違わずに進むだけです。
高句麗伝説後、今まで新しかったものも古くなったようです。時代は変わり新たに生き始めるこの時を有難うございます。
