KEIKO KOMA Webサロン

大津にて


溺れそうになってることに気付いた大津「高句麗伝説」です。死ぬことも生きることも曖昧にしていました。動きは、美しくないと伝わりません。成って行かないことを、やることは今の時にはもったいないと癖を直すようにと動きます。琵琶湖の風は、懐かしく広い時を感じます。
尊い時、先生、高麗さん、ありがとうございます。

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京都府立文化芸術会館ホールにて
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金木犀のお茶 香り良く美味しい
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動く