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京都八坂 高麗の 魂の詩会


日が沈み、八坂 高麗の離れには、高麗の看板の前に、高麗さんが座られました。灯りが映す高麗さんのシルエットは高句麗の王様です。
静かに高麗さんの魂の詩が語られます。
目を瞑り、魂の詩を拝聴するとき、考えれば、高麗さんと出会える前は、高句麗は名前だけ知っていて、縁もゆかりもなく、自分には何の関係もなく生きていたと思い出しました。
お出会いしてからも、高句麗という言葉は何度も聞き、何度口にしたでしょう。
でも、今日ほど、高!句!麗!の響きが、身体に響き、何が起こったのかも分からないほど、涙がこぼれたことはありません。
詩会が終わり高麗さんとご一緒に見上げた、八坂の塔と一緒に現れたおぼろ月 歴史的な美しい光景を忘れません。
魂の詩会をありがとうございました。
。。。。

高麗恵子さんと出会わせて頂き、初めて高句麗の真実を知った。
八坂の塔が、聖徳太子建立ということも。
高句麗の繁栄の為に建てられたことも。

高麗さんがこの高麗の地で魂の詩をうたわれるとき
鳥が鳴き 風が吹き 魂が気付く

愛からつくられた高句麗
高句麗の復活
愛の復活
世界が愛と変わる

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三鷹市芸術文化センター 風のホールにて
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道標 みちしるべ 第3弾