つどう
先日の応用講座を待っている階段横で、続々とあちこちからやってこられる方々のお顔を見ていると なんだか大きな大家族のような心地がしました。
先生が、家族と居るように仕事をする というようなことを考えておられていたと 高麗さんのビデオ配信でお聞きしましたが、まさしく 先生のお仕事は 家族と共にあるのと同じと感じます。この世にまれなるお仕事。
血はつながっていないけれど 受講した方々は家族のようです。家族ですから中には仲の悪い兄弟があったり、疎遠な親戚があったりしても 見えない力でつながっている おおきな一族みたい。
先生の音を聞いた血が流れている私たち。
集えば血が共鳴し 大きな温もりを育み 未来に向かいます
波紋 広がっていきます。(応用講座の時のピアノの最後の音がとても美しい波紋で心に残っています)
明日 よろしくお願いいたします。