お姉さん
自分にも「姉」がいて、今は認知症と診断されてる状態ですが いつも人生の先輩として 身をもって色々な事を教えてくれている大切な おねえさん です。
昨日のお話をお聞きしていると、自分も様々な学びを求めてあちこち顔を出している方なので、ある意味 昨日お話しされていたお姉様に 共感してしまうところもありました。(よく知りもしないで部分的なところで共感などと書いて申し訳ないですが、、失礼をお許しいただければ幸いです)
すべてのことは いだきしん というかたの 理解のための道具になっています。
自分の基本は身体と書きましたが、他の所だと何故か自分の「身体」の実感がとても希薄であることが 明らかになるばかりです。 先生にお会いしているときの身体の深さの実感は 本当に 他にないということが 深まるばかりです。
いのちの源であることが 証明されていきます。
ありがとうございます。
話が飛びますが、蜻蛉日記を途中まで読んでいて、その作者の女性も、大切な自分のお姉さん(的存在)として オーバーラップします。お姉さんたち、ありがとうございます という気持ち いっぱいになりました。
お姉さん 大切にしなくっちゃ と思いました。
